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MITO 100 おかげさまで100周年~そしてこれからも~

MITO 100 おかげさまで100周年~そしてこれからも~

2021年4月1日、
水戸証券は創業100周年を迎えます

永きにわたり、お客さまをはじめ関係者の皆さまに
ご支援いただいたことに感謝するとともに、
これまで築いてきた信頼を礎に、
さらなる飛躍を目指してまいります

茨城県:筑波山

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MESSAGE

当社は2021年4月1日、創業100周年を迎えます。この大きな節目を迎えられるのも、お客さまをはじめ、株主さま、取引先の皆さま、先輩そして現在の社員など、多くの関係する皆さまのご支援の賜物と感謝申し上げます。

当社は1921年(大正10年)4月1日、茨城県水戸市において創業し、昭和、平成、令和と時代が変わる中、変動の激しい証券界において自主独立を貫き、関東一円を中心に事業活動を展開してまいりました。

この間、お客さまを第一にという思想のもと、創業者訓である「人生最大の幸福は、正直に働くにあり」、社是である「堅実進取」、経営理念の「水戸証券は、顧客・株主・社員にBESTをつくす企業でありたい」を、それぞれの時代の社員が心に刻み、信頼を築き上げてまいりました。
当社はこれまで受け継いできた思想や理念、信頼を礎に、役職員一同さらなる飛躍を目指してまいる所存ですので、今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長小林 克徳

SDGs

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100th ANNIVERSARY MOVIE

~ 100年のあゆみ ~

プロモーション動画で、100周年のあゆみをご覧ください

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MITO SECURITIES 100YEARS HISTORYMITO SECURITIES 100YEARS HISTORY

水戸証券は1921年(大正10年)4月に
証券業「小岸商会」を開業したところから始まりました。
お客さま、株主さま、社員、地域社会の皆さまなど
多くの方に支えられ、2021年4月1日に創業100周年を迎えます。

1921 - 2021 START 当社の設立から現在に至るまでの沿革をご覧いただけます。1921 - 2021 START 当社の設立から現在に至るまでの沿革をご覧いただけます。

MITO SECURITIES 100 YEARS HISTORY

1921年(大正10年)4月 小林静が岸正と共同出資で証券業「小岸紹介」を開業1921年(大正10年)4月 小林静が岸正と共同出資で証券業「小岸紹介」を開業

社会の出来事

1923年(大正12年)関東大震災

1927年(昭和2年)6月 商号を小林株式店に改称1927年(昭和2年)6月 商号を小林株式店に改称

1929年(昭和4年)世界恐慌

1937(昭和12年)日中戦争

1942年(昭和17年)8月 商号を小林証券(株)に変更1942年(昭和17年)8月 商号を小林証券(株)に変更

1945年(昭和20年)第二次世界大戦 終戦

1944年(昭和19年)6月 有価証券業整備要綱に基づき丸水証券(株)を統合、商号を水戸証券(株)とする1944年(昭和19年)6月 有価証券業整備要綱に基づき丸水証券(株)を統合、商号を水戸証券(株)とする

1951年(昭和26年)日米安全保障条約締結

1948年(昭和23年)10月 証券取引法に基づき証券業者として登録 業容の拡大に伴い茨城県水戸市南町に新社屋を建設(S24年5月)1948年(昭和23年)10月 証券取引法に基づき証券業者として登録 業容の拡大に伴い茨城県水戸市南町に新社屋を建設(S24年5月)

1956年(昭和31年)4月 協同証券(株)(形式上の存続会社)と合併し商号を水戸証券株式会社に変更、本社を東京都中央区日本橋兜町一丁目8番地に置く1956年(昭和31年)4月 協同証券(株)(形式上の存続会社)と合併し商号を水戸証券株式会社に変更、本社を東京都中央区日本橋兜町一丁目8番地に置く

1964年(昭和39年)東京オリンピック開催

1968年(昭和43年)4月 改正証取法に基づき証券業免許取得 大蔵大臣より証券業免許書を受理1968年(昭和43年)4月 改正証取法に基づき証券業免許取得 大蔵大臣より証券業免許書を受理

1973(昭和48年)石油危機

1974年(昭和49年)4月 本社を東京都中央区日本橋三丁目13番5号に移転 オンラインシステム導入を告げる本社ビルの店頭ディスプレイ1974年(昭和49年)4月 本社を東京都中央区日本橋三丁目13番5号に移転 オンラインシステム導入を告げる本社ビルの店頭ディスプレイ

1979年(昭和54年)1月 初のテレビCM水戸黄門シリーズ放映 初代CMの絵コンテ。当社キャラクター「黄門様」と「水戸は水戸でも水戸黄門!」の決め台詞が誕生1979年(昭和54年)1月 初のテレビCM水戸黄門シリーズ放映 初代CMの絵コンテ。当社キャラクター「黄門様」と「水戸は水戸でも水戸黄門!」の決め台詞が誕生

1984年(昭和59年)新札発行(1万円、5千円、千円)

1985年(昭和60年)6月、7月 ・大阪証券取引所正会員となる・総合証券となる 総合証券として一新された会社案内1985年(昭和60年)6月、7月 ・大阪証券取引所正会員となる・総合証券となる 総合証券として一新された会社案内

1987年(昭和62年)9月 名古屋証券取引所正会員となる 業務拡大に対処するため本社別館を新設。出店にも弾みがついた1987年(昭和62年)9月 名古屋証券取引所正会員となる 業務拡大に対処するため本社別館を新設。出店にも弾みがついた

1988年(昭和63年)3月 コーポレートスローガン、新シンボルマークの制定 当社のCI活動を広告等で広くアピール。時代とともにイメージを刷新。1988年(昭和63年)3月 コーポレートスローガン、新シンボルマークの制定 当社のCI活動を広告等で広くアピール。時代とともにイメージを刷新。

1989年(平成1年)4月 東京証券取引所市場第二部に上場 上場記者会見後、祈念のダルマに成就の目を入れる社長1989年(平成1年)4月 東京証券取引所市場第二部に上場 上場記者会見後、祈念のダルマに成就の目を入れる社長

1998年(平成10年)12月 改正証取法に基づき証券業者として登録1998年(平成10年)12月 改正証取法に基づき証券業者として登録

1999年(平成11年)9月 インターネット取引「Mトレード」開始 当時のホームページ1999年(平成11年)9月 インターネット取引「Mトレード」開始 当時のホームページ

2001年(平成13年)9月 東京証券取引所市場第一部に指定 東京一部上場を果たし記念撮影2001年(平成13年)9月 東京証券取引所市場第一部に指定 東京一部上場を果たし記念撮影

2004年(平成16年)11月 有価証券店頭デリバティブ取引業務の認可取得2004年(平成16年)11月 有価証券店頭デリバティブ取引業務の認可取得

2007年(平成19年)2月、9月 ・本社を現在の東京都中央区日本橋二丁目3番10号に移転・金融商品取引法に基づく金融商品取引業者として登録 日本橋に本社を移転(現本社)2007年(平成19年)2月、9月 ・本社を現在の東京都中央区日本橋二丁目3番10号に移転・金融商品取引法に基づく金融商品取引業者として登録 日本橋に本社を移転(現本社)

2008年(平成20年)リーマンショック

2008年(平成20年)12月 金融商品取引法に基づく投資顧問業者として登録2008年(平成20年)12月 金融商品取引法に基づく投資顧問業者として登録

2009年(平成21年)1月 投資運用業として「水戸ファンドラップ」の取扱いを開始 主力商品に成長した水戸ファンドラップ2009年(平成21年)1月 投資運用業として「水戸ファンドラップ」の取扱いを開始 主力商品に成長した水戸ファンドラップ

2010年(平成22年)9月 水戸マルチチャネルサービス開始2010年(平成22年)9月 水戸マルチチャネルサービス開始

2011年(平成23年)東日本大震災

2011年(平成24年)9月 米国株式の委託取引を開始 米国株式の紹介動画2011年(平成24年)9月 米国株式の委託取引を開始 米国株式の紹介動画

2015年(平成27年)4月 中長期経営計画「経営ビジョン」策定2015年(平成27年)4月 中長期経営計画「経営ビジョン」策定

 

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「100年、ありがとう」篇

TVCM「100年、ありがとう」篇

大正、昭和、平成、令和と流れる時代を背景に、当社のキャラクターとしてお馴染みの黄門様御一行が、100年の歴史を闊歩します。
このCMは、いつの時代もお客さまをはじめ地域の皆さまに支えられてきたことへの感謝の気持ちを伝えることをコンセプトとして制作しました。
背景は、時代ごとにゆかりのある場所を当時のままリアルに、そしてタッチはファンタジーに描きました。

ARCHIVE

過去のCMシーンを公開
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CHARACTER

水戸ゆかりの水戸藩主・徳川光圀(水戸光圀)率いる黄門様ご一行は、『水戸は水戸でも水戸証券!』でもおなじみの、当社を象徴するキャラクターです。
光圀は「大日本史」編纂のため諸国に家臣を派遣したと言われ、のちに「水戸黄門漫遊記」などで評判を呼び、現代でも時代劇の定番として広く愛されています。

黄門様ご一行

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FEATURES

長年培ってきた水戸証券の強み、
SDGsへの取り組みとして社会貢献活動をご紹介します。

  • ADVANTAGE 水戸証券が100年選ばれる理由ADVANTAGE 水戸証券が100年選ばれる理由
  • SDGs 接続可能な開発目標の推進SDGs 接続可能な開発目標の推進
©MITO SECURITIES CO.,LTD. All rights reserved

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当社ロゴ 01

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100周年ポスター 01

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